元サラリーマンブロガーなつのプロフィール

当ブログおすすめのテーマ!


\\//

✔徹底的に表示速度にこだわった完璧なSEO対策のテーマ!

高機能なのに初めてブログを作る人でもカスタマイズがしやすいテーマ。
ブログ作成の欲しい機能がギュッと詰まった今一番人気のテンプレートです。
今なら5大特典「たった30記事で15万円稼いだ方法」やオリジナルデザインマニュアルその他豪華特典付き!
 
詳しい内容は下記のボタンでご確認ください!

STORK(ストーク)を購入するときにチェックしたい10項目のポイント!【wordpressテーマ】

ブログ運営半年で月20万超の元サラリーマンブロガーなつです。

これまで複数ブログを作ってきました。その中で無料・有料どちらも使ってきましたが結局今の「ストーク」に落ち着いています。

使いやすさやカスタマイズのやりやすさなどバランスの良いワードプレステーマのストーク(STORK)は有名ブロガーが作った多くの有名ブロガーが使用しているテンプレートです。

これまで使ったテーマの経験談やストークの特徴などお伝えしていきます。

ストーク(STORK)ってどんなWordpressテーマなの?

当ブログもSTORKを使ってます

以下からストークを使った当ブログのTOPページを確認できます。

↑まずはイメージを確認してください

 

OPENCAGEが作ったテーマ

OPENCAGEとはどんな会社かというと、有名なワードプレスのテンプレートを制作販売している会社です。

トレンドブログでよくみかけるテーマ「ハミングバード」「アルバトロス」など、ブロガーなら誰でも知っているテンプレートを販売しています。

CSSを使わなくてもカスタマイザーから簡単に高度な編集できますので初心者にも思い通りのブログできるので便利!

今現在このブログでもストークを使っています。

STORK(ストーク)のアレンジ(カスタマイズ)

実際、STORK(ストーク)をアレンジするとどんなブログになるのかいくつかDEMOを作ってみました。先ほどのDEMOとは見た目にもガラリと変わりますのでイメージを膨らませてみてください。

上のDEMO以外にもアレンジしているブログを見るならSTORK(ストーク)デザインの事例集8選!初心者でもカッコいいブログになる!の記事を読んでみてください

STORK(ストーク)に落ち着いた理由と経緯

私が元々ブログを始めたころには無料ブログを使っていました。

お金を使ってテンプレートを買うということ自体考えたこともなくとにかくソコソコ美しく仕上がる「無料」で使えるWordpressのデフォルトテーマを使っていたのです。

Twenty Seventeenなんかも当時はとてもよく使っていましたが中級者くらいになると物足りなくなってきました。

 

無料テンプレートを使う時期の目安

ブログを作ったことがなく、右も左もわからないうちは無料のテーマ(テンプレート)でも構わないと思います。だたし、慣れてくると使い勝手や見た目を改良したくなる時期が必ずやってきます。

私がおすすめする目安:超初心者~月収入1000円くらいまで

 

安価なテンプレートに辿り着いたものの・・・

そこで、最初に導入したのが安価で販売されていたビジュアルに優れた会社のテンプレートです。

なぜ選んだのかというと、ここのテンプレートは企業向けやお店向けが多く最新型の30000円程度と高額なのですがひと昔前のテーマなどは値下げしていて8000円くらいで購入できたからです。

一般的な有料テーマの価格

  • A社 7980円 →(安い理由:基本的な要素のみでシンプル)
  • B社 24800円 →(高い理由:SEO対策)
  • C社 23800円 →(高い理由:企業向けでカスタマイズ不要)

だいたいの目安は1万円~2万円くらい、高いものでは3万円を超すものもあります。

ただ、「値下げされたから」という安易なテーマの選択は失敗でした。

私が購入したテーマはカスタマイズがしづらいという特徴があったのです。かなりビジュアルが個性的な分、ほぼ完成形のために自分なりの変更がしづらいとう面がありました。

型が決まりきって楽な分、色の変更くらいしかできず同じテーマを使っているブログと被る被る(笑)

 

価格が安いテーマで気を付けたほうが良い点

  • 見出しを簡単に使用できるか
  • デザイン性がひと昔前になっていないか
  • SEOが古くないか
  • カスタマイズが簡単にできるか

 

HTMLやCSSを使いこなせるなら難しい編集をして「見出し」や「囲い枠」のオリジナルを導入できますが、ショートコードで使える公式から用意された見出しや囲い枠、ボタンはすごく地味でした。

しかも、H2には重要なキーワードを入れるというのが今のセオリーなのに、私のテーマではH2の見出しが記事に入れることができないのでSEO的にも微妙・・・(;´・ω・)

アドセンスをしていて、同じ記事を書いても不思議と他のテーマに抜かれる・・・。という感覚がありました。

私個人の肌感覚ですが、トレンド記事などでおなじレベルの記事を書いた場合、やはり検索上位になるためにはこういったちょっとした差の積み重ねなんだろうな・・・と思います。

 

有料(割引しているもの)のテンプレート

その会社のテーマは見た目がすごく良いので、安価の旧式のテンプレートでも問題なく使えます。しかし安価なものはSEO的にも少し古いので新しいものにはかないません。

 

最終的にSTORK(ストーク)を導入

有料のテーマを購入し、無料テーマとの違いが分かったところでよりブログ向けにできているWordpressのテーマ「ストーク」を購入しました。

 

STORKを導入した理由

  • 見出しが豊富(H1~H6)
  • ヘッダー画像の真ん中に誘導ボタンがある
  • 記事のスライダー
  • 有名ブロガーが使用している
  • モバイルの画面が綺麗(レスポンシブデザイン)
  • ショートコードが豊富でテーマと合っている
  • 表示速度、内部SEO対策、シンプルデザインなどバランスが良い

 

なぜこのテーマを導入したのかというと、ブログを作る上で稼げる仕組みが含まれていることやブログをする上でのカスタマイズがバランスよくできるということです。

そして、このテーマを作っている方を知っていたということもあります。私が初心者の頃、この方のスクールで学びましたがとても誠実な方なので間違いないかなと思っています。

つまり、プロのブロガーがさんが作っていますので、そりゃかゆいところに手が届くようになっていますよね!

誰が作ったのかどんな意図で作ったのか、このダウンロードは大丈夫なのか・・・騙されないか・・・そういった恐怖はありません。

ストーク(STORK)の良い点、悪い点

ここまで自分の体験談を話してきましたが、違う角度から見てストーク(STORK)の良い点と悪い点をお伝えしていきます。

ストーク(STORK)の悪い点

  1. ホームページを作りたい企業には向かない
  2. ブログやブログアフィリエイトをしたい人に向いている
  3. CSSの編集が難しい
  4. 追加CSSで気軽に変更

以下で詳しく解説します。

1.ホームページを作りたい企業には向かない

トップページの作りが自由度が高く、どちらかというと個人のブログに適しています。全体的にカスタマイズが感覚的にでき作りこむようになっていることから趣味ブログやアドセンスにも向いています。

2.ブログやブログアフィリエイトをしたい人に向いている

広告へのスペースが多く、アドセンス広告やアフィリエイト広告を貼るようにできています。ヘッダー画像の目立つところについているボタンも誘導したいページにいち早く行ってもらうために目立つ場所にあります。

3.CSSの編集が難しい

ストーク(STORK)のテーマに用意されたショートコード内の見出しや囲い枠で十分ではあるものの、特別にもっと自分のアレンジを加えたい人のためにストーク(STORK)の子テーマを使ってCSSを編集します。

実際私もチャレンジしましたが結構難しく、子テーマに変更を入れるもののうまく反映しないことがありました。

3.追加CSSで気軽に変更

子テーマが上手く反映しなかったので、あらかじめ用意されているカスタマイザーの追加CSSで編集をしました。もし、子テーマでてこずる場合にはこの操作でカスタマイズします。

 

ストークは、基本個人ブログに向いていて企業のホームページなどには向きません。

特にアドセンス広告を貼ったりするための場所があらかじめ設定されていますので、広告を貼らないなら必要のない機能がついています。

若干子テーマでのCSSの編集が難しく感じました。子テーマを使ってCSSを編集することになるんですが、最初は反映しなかったのです。(後日、反映するようになりました)

CSSを触りたい人はカスタマイザーの「追加CSS」で操作すると反映します。おそらく、ちょっとCSSが触れる中級者以上の方ならこのあたりでつまづくかもしれません。

なつのストーク(STORK)テーマ後日談

テーマに飽きたらいずれ変更すればいいや~と軽く考えていましたが、記事を数記事入れてからのテーマ変更は凄く大変でした。

記事には、それぞれのテーマだけで使えるカスタマイズなどしていると1ページ1ページ変更しないといけないんです。

なので、もし長期目線でブログをしていくなら最初から良いテーマを選ぶことをおすすめします!

 

ストーク(STORK)の良い点

  1. ヘッダー画像がオシャレ
  2. TOPページで記事のスライダーが使える
  3. 機能が豊富(ショートコードなど、メニューが表示される)
  4. アドセンスを貼る場所が多い
  5. 難しい操作を簡単にできる
  6. 洗練されている
  7. ブロガーで使っている人が多い
  8. 高機能で10,800円(税込)
  9. トップページにさりげなく誘導ライン
  10. 投稿ページごとにカラム変更可能

以下で詳しく解説します。

1.ヘッダー画像がオシャレ

ストーク(STORK)の一番のポイントは、目立つヘッダー画像でしょう。ヘッダー画像が他にはないカスタマイズができます。

トップページでは、タイトル・キャッチフレーズ・ボタン・ロゴなど全部がスマートに配置されます。

 

 

2.TOPページで記事のスライダーが使える

ストーク(STORK)のトップページでは特定記事をスライダーさせることができます。ブログのヘッダーの下にスライダーを持ってくることで動的な動きが加わってより目立つブログとなります。

 

3.機能が豊富

操作は感覚的にできますが、おしゃれにカスタマイズできる部分が多いです。しかもブロガーが欲しい「見出し」「囲い枠」「吹き出し」などショートコードとして数多く用意されています。

4.アドセンス貼る場所が多い

ブロガーの人が作ったテーマなので、広告を差し込む部分がわかりやすく設けられています。

5.難しい操作を簡単にできる

上級者のようなブログを作れるのがストーク(STORK)ですが、難しいカスタマイズであってもすごく簡単。コントロールパネルの行き先さえわかればほぼ見たままで操作できます。

6.洗練されている

テンプレートではなかなか見ないヘッダー部分のボタン。ボタンの大きさなどは目立ちすぎずちょうど良い大きさ。

ブログ全体を見るとスッキリしていますが、どこか目の引く工夫がいっぱい。

7.  ブロガーで使っている人が多い

主婦でありブロガーであるまなしばさんの「ままはっく」や、1年ブログを続けていたら累計400万PVを集めてしまったというあんちゃさんの「まじまじパーティ」など超有名ブロガーも使っているテーマです。

8.高機能で10,800円(税込)

たとえば、SEO対策がされているという「賢威」は2万円越えまな企業サイト向けのテーマ「TCD」のシリーズなどは新作では5万円を超すものもあります。

必要なものは全て揃っていて、それを自分色にカスタマイズできる機能も持ち合わせているストーク(STORK)は10000円+消費税とかなり安い設定です。

9.トップページにさりげなく誘導ライン

トップページに目立つボタンがありますが、このラインはとてもさりげなく自分の思ったURLに誘導ができるようになっていますので、販売のタイミングを逃しません。

10.投稿ページごとにカラム変更可能

記事を作成する投稿ページが記事ごとにカラムを変更できるようになっています。デフォルトでは2カラムになっており、その他1カラム、バイラル風と指定できます。

STORK(ストーク)の評判

STORK(ストーク)は使いやすいので幅広い層に人気です。特に初めて使う人にとってはカスタマイズしやすいので簡単に「スライド」などを入れることができます。

そこで、実際使っている人の評価はどんなものなのか確認してみましょう。

実際使った人の意見

  • 使いやすい
  • 綺麗なブログになる
  • 多くの人が使っている安心感がある
  • 初めて使う有料のテンプレートに最適(脱無料テーマ)
  • 使っているブログが綺麗で好みだった
  • 迷ったらこのテーマが無難
  • 買った後の30日間メールサポートがある

たとえカスタマイズできなくても、元のデザインで使えますし、「もし使えなかったら・・・」という心配はありません。

 

STORK(ストーク)はSEOは強いのか?

STORK(ストーク)では、基本的な内部SEO対策をとっています。ブログの滞在時間が長いほど評価は高いとされていて、見た目に長く滞在したいような構造になっていれば自然と滞在時間も長くなります。

STORK(ストーク)のTOPページにはプラグインなしで「スライドショー」が設置できるようになっていますし、誘導ボタンでブログ内の行きたい記事に直行してもらえます。

使用者の中には、検索に強いと感じている人がいましたのでSEO対策も万全だと言えます。

特に、検索上位にしてPVを増やすアドセンスにはSTORK(ストーク)や同じOPENCAGEという会社のテンプレートを多く見かけますので間違いありません。

 

 

 

アドセンス広告を貼る場所がたくさん用意されている

アドセンス広告やアフィリエイトが簡単に貼れるように場所が用意されています。

こういった場所を設定してあることで便利な点は、広告を変更した時とかサイズを変えたい時などはウィジットの広告を変更するだけで一気に記事内の広告が切り替わります。

つまり、1ページごとに変更するのでは手間になるのでこんな設定はとても楽です。

 

ショートコードで簡単にアレンジできる

ストークでは、インポートするだけで使える「ショートコード」があります。

  • 見出し
  • ボタン
  • 画面分割
  • 吹き出し
  • 関連カード表示

 

ショートコードでどんなカスタマイズができるのか見ていきましょう。

ボタンのショートコード例

ストークのショートコードでボタンを作ることができます。オーバーレイの設定もされていますのでカーソルを持っていくと色が変わるので読み手の動作を促しやすい利点があります。

枠のショートコード例

文章を囲んで目立たせたい場合には枠を途中に挟むと効果的です。ストークにはたくさんの枠が用意されていて普通のシンプルなものからチェックリストまで用意されています。

ラベル付き

チェックリスト風

シンプルなボックス

吹き出し

普通の吹き出し右や左にも設置可能。

その他、Facebook風、ライン風の吹き出しもできます。

STORKはこんな人に向いています

STORK(ストーク)は以下のような人に向いています。

  • 無料テーマを卒業して初めて有料テーマを使いたい人
  • 有名なテーマを使ってみたい人
  • 今のテーマに満足できない人
  • 見た目に完成度の高いテンプレートが欲しい人
  • オシャレなテーマを使いたい人
  • 他のブロガーと差をつけたい人
  • ネットでの購入が不安な人
  • SEO対策が必要な人

STORK(ストーク)は、初心者さんでもカスタイマイズしやすく、高機能でオシャレなテーマです。

有名テーマなので、カスタマイズをしていてわからないことがあれば、ネットで検索すればたくさん答えが出てくるのでカスタマイズに自信がない人でもおすすめです。

 

STORK(ストーク)を使っていろんなデザインのページを作ってありますのでSTORK(ストーク)デザインの事例集8選!初心者でもカッコいいブログになる!の記事も良かったらご覧になってください。

初心者だからこそWordpress有料テーマ を使うべき理由

無料テーマを使うことで時間の無駄遣いをしていませんか?

  • 思い通りのデザインにできない
  • なかなか稼げない
  • アクセス数が増えない

こんな悩みを抱えていませんか?

 

稼ぐブログにしろ趣味ブログにしろ検索の上位にこなければなかなか読んでもらえません。もしあなたが稼ぐブログを作りたいなら、初心者の時に初期投資することはとても大事なことです。

 

Wordpressの有料テーマができる5つのこと

  1. 検索上位を目指せる
  2. 見た目が綺麗でおしゃれになる
  3. 機能が豊富で出来ることが多い
  4. 会員フォームなどのサポート
  5. 有名ブロガーも有料テーマを使っている

これまでにあげた5つの有料テーマの特徴を説明していきます。

1. 検索上位を目指せる

ブログを運営していく上で対策をしていかなければいけないのがSEO対策です。検索エンジンのことを考えてブログを最適に合わせていくということがSEOです。

  • 情報の信頼性
  • ユーザーへの役立つ情報であるか?
  • スマホ・PCなどでストレスなく使える

 

などたくさんの要因がありますが、ブログを訪問した人があなたのブログの多くの記事を読んでくれるようなテンプレートの仕組みも有料テーマでは細やかに考えられています。

 

2. 見た目が無料テーマ以上に綺麗になる

シンプルが良いか、綺麗なテーマが良いのかそれぞれの好みによります。無料テーマは必要最低限のものを備えていますがやはりシンプルすぎていずれつまらなくなってしまいます。

有料テーマはデザイン性が高く自分の好きなデザインにもカスタマイズしやすいです。

 


出典:THE・THOR

3. 機能が豊富でできることが多い

今現在新しい機能として出てきたのが「着せ替え機能」です。過去にも賢威などにはベース色とパターンがありましたが最近ではアフィリなどはっきりと違った用途で使えるように作りこんでいます。

4. 会員フォーラムなどのサポート

なにかわからないことがあった場合、相談できる場所があるだけで安心できます。ここが無料テーマと一番違う部分、有料テーマでは売りっぱなしにしない工夫がされています。

5. 有名ブロガーも多数使用

稼いている有名ブロガーと言われる人のほとんどは有料テーマを使っています。ブログ造りでは内容も非常に大事ですが、文章や扱っている分野が同じ程度ならやはり最後の勝負はテーマの構造などになります。

 

もしあなたが稼ぐブログを作りたいと考えているならば「有料」テーマも検討してみてください。

  おススメ!WordPressテーマ

 

WordPressテーマ「THE・THOR」

  • 高機能の最新テーマで大人気
  • 着せ替え機能でいろんな用途に使える
  • 会員フォーラムがある

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です